ビジネスの視点と、
つくり手の感覚。

日本を拠点に活動するプロダクトリーダー、Sharif Hadidiです。ビジネス上の優先事項と、プロダクトを実現する技術的な判断をつなぐ仕事をしています。

プロダクトの開発から、
プラットフォームの統括へ。

キャリアの出発点は、ソフトウェア開発、企業向けの顧客対応、プロトタイプの制作でした。課題を理解し、前提を問い直し、システムに本当に求められることを見極める姿勢は、今も仕事の土台です。

初期の起業・リサーチ活動では、美術館、農業、共同生活、音声・動画の文字起こしに取り組みました。その後、American Express、Caesars Entertainment、KabuK Styleで、同じ探究心を企業向けプラットフォームや複雑な業務の改善に生かしてきました。

現在は、プラットフォーム戦略、システム連携、データの流れ、組織への定着に注力しています。ローンチの速さや運用コスト、組織間の合意形成まで、プロダクトの判断と事業への影響をつなぎます。

領域を越えて学ぶ。

ニューヨーク大学

修士(Master of Arts)、2018年

コンピューターサイエンス、ビジネス、デザイン、AIツールを横断して学習。

オークランド大学

政治学学士、2011年

国際関係を専攻。

General Assembly

Web開発、2013年

Web開発の基礎を学び、その後Developer in Residence/ティーチングアシスタントを担当。

次につくるものを、
一緒に考えませんか。

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